先輩社員の声

ヨネダリフォーム篠山店

吉田 聡美
SATOMI YOSHIDA

ヨネダリフォーム篠山店
ショールームアドバイザー
2009年入社(31歳)
畿央大学
健康科学部 健康生活学科人間環境デザイン専攻 卒業
奈良県出身

資格:
福祉住環境コーディネーター三級

ヨネダに決めた理由

リフォームがしたい。

一番の決め手は、リフォーム事業部に配属になれば営業も、施工管理も出来ること。
二番目の決め手は社長との距離が近いこと。また、社員同士の仲が良いこと。
三番目の決め手は、女性に優しい建設会社だったから。
最初からずっとリフォームと言い続けていたからか、入社後無事にリフォームにちゃんと配属になりました(笑)
そして今は篠山店の事務員に配置変えしてもらいました。ヨネダは女性の立場をよく理解してくれていると思います。私の思っていた女性が働きやすい会社です。
最初から自分のやりたい仕事が出来るのはこの会社しかないと思いました。大手に比べれば、劣るところはたくさんあるかもしれませんが、何よりも仕事を楽しく出来る会社はヨネダしかないと思います。

子供の頃の夢

『けんちくし』

私は小さい時から家に興味がありました。
中学生くらいまでは小さな団地に住んでいましたので、大きな木造の家で暮らすことにすごく憧れていました。
おそらくそんなこともあって、小学生の時のアルバムなんかを見ているとあちらこちらに『けんちくしになりたい』と書いてあります。
中学生になってバンドのおっかけをし始め、大きな建築物であるコンサートホールなどに興味を持ち始めました。
さらに高校生になると田舎に引っ越ししたことから、もっとゴージャスな古民家に住みたいと思うようになり、そこからリフォームに興味を持ち始め、大学もその方面へ。

現在の目標

仕事のデキる女はプライベートも充実している。

今、30代になって20代を振り返ると、毎日がむしゃらに生きていた覚えしかなく(笑)もっと勉強しないといけなかったなと反省しながら、今からでも遅くないと思って勉強しています。二級建築士を来年こそは取りたいです。
それから、ショールームの模様替え、営業が持っていくプレゼン資料作成のベース作り、やりたい事はたくさんあります。
あとは、家庭を持ちましたので、家族を増やすことと(笑)今はほぼ出来ていない家事と仕事をきちんと両立したいです。

仕事上のエピソード

地図の読めない女。

入社して一年目。この仕事をする上で一番困ったことは、地理感が全くないことです。
地図を読むことも弱くて、最初の頃は会社からの凄く長い地図を出してもらってやっと現場に着いていました。
今では営業のサポートで現場までの地図も出せるようになりました。
あとは事務職に変わってから毎日悪戦苦闘しているのがパソコンの打ち込みです。元々じっと座っての作業が苦手です。打ち込みしながら今自分がどこまで打ち込みしたかわからなくなったりしているので、他の事務員さんに比べて仕事が非常に遅いです。これから頑張ってペースアップしていきたいと思います。

オフの過ごし方

趣味のあいだを取ると…。

最近は主人と車中泊しながらの西国三十三カ所巡りをしています(笑)
寺社仏閣好き+旅行好きな私と車に乗る事が大好き+旅行好きな主人の趣味の真ん中を取ると何故かこれになりました。二人ともそこまで信心深くないので、残念ながら一冊目はただのスタンプラリーと化しています…が、二冊目はきちんと意味なども理解した上で巡っていきたいと思っています。
あとは主婦業をまとめて休みにやっています。洗濯物は顕著ですね…(笑)

pagetop