年末年始は、普段離れて暮らしている家族や親戚が集まる機会が多い時期です。
そんなときにふと、
「ここ、思ったより寒いね」
「人が集まると動きにくいね」
と、住まいの不便さに気づかれる方が多くいらっしゃいます。
年明けに増えるご相談内容
ヨネダリフォームでは、1月になると次のようなご相談が増えてきます。
廊下や洗面所、トイレがとにかく寒い
床が冷たく、足元から冷える
家族が集まると動線が重なり使いにくい
段差や狭さが気になり始めた
普段は「慣れているから」と感じていたことも、
人が増え、生活リズムが変わることで、
住まいの使いにくさがはっきりと見えてくるのです。
「歳のせい」ではなく「家のつくり」が原因のことも
「寒さを感じるのは年齢のせい」
「使いにくいのは仕方がない」
そう思われがちですが、
実際には住まいのつくりや動線、空間の使い方が原因となっているケースも多くあります。
福知山・丹波エリアでは、
昔のつくりの住宅や、増築を重ねた間取りのお住まいも多く、
そうした背景が不便さにつながっていることも少なくありません。
実は、同じようなお悩みの施工事例がたくさんあります
年末年始をきっかけに感じた不便さは、
これまでにも多くのお客様がご相談くださっています。
「床の冷えが気になる」
「家族が集まると動きにくい」
「冬場の生活がつらい」
こうしたお悩みを改善してきた施工事例を、
こちらのページでご紹介しています。
👉
年末年始の“気づき”からリフォームにつながった施工事例はこちら
断熱リフォーム
年明けは住まいを見直す良いタイミングです
寒さが厳しい冬は、
住まいの不具合や使いにくさに気づきやすい季節です。
「気にはなっていたけれど、どうしたらいいかわからない」
そんな時こそ、無理に我慢せず、
今後の暮らしを考えるきっかけにしてみてください。
お気軽にご相談ください。
▶ お問い合わせはこちら


