住宅事業部 営業

S.T

Shoma Tatemichi

2025年入社
出身校:立命館大学 政策科学部 政策科学科
出身地:京都府

ヨネダに決めた理由

地元で活躍

私は就職活動を行ううえで地元に戻ることを決めていました。その際に、まず候補に挙がったのがヨネダでした。
住宅関係の仕事に興味があったことも大きいですが、その中でもヨネダが地域密着型の企業であったことが決め手の1つです。創業75年以上の歴史を持つヨネダは地元での知名度も高く、身近な企業でもありました。
実際に就職活動を進めていく中で、地元地域との繋がりの深さを感じたと同時に、会社の雰囲気の良さや働きやすさも感じました。この環境なら、地元で活躍が出来ると思いヨネダに決めました。

子供の頃の夢

バスケットボール選手

小さい頃はプロのバスケットボール選手になることが夢でした。本気でプロになることを目指し、クラブや部活で練習をした後も、毎晩家の外のバスケットゴールが暗くて見えなくなるまで必死に練習をしていました。
結果的にはプロバスケットボール選手になるという夢は叶いませんでしたが、その過程で得た経験や培った力は今でも活かされていると感じます。

現在の目標

出来ることはすべてやる

どんな仕事においても共通することですが、動いた分だけ成果が出ると思っています。
私は建築について学んでこなかったため、入社時、用語の一つも分からない状態でしたが、勉強や実践を積む中で出来ることが増えてきた今、少しずつですが成長を実感出来ています。
また、お客様に喜んでいただくためには、それ相応の準備や行動量が必要となります。行動量次第で、自分自身の成長もお客様の満足度も大きく変えられると思っているので、今後も「自分に出来ることはすべてやる」という気持ちで頑張ります。

仕事上のエピソード

お客様の喜ぶ姿

家が完成するまでには非常に沢山の人や時間、お金が動きます。
まだまだ分からないことばかりで日々勉強の毎日の中、責任の大きさに時々不安になることもあります。それでも、お客様に喜んでいただけたり、感謝していただけたりすると嬉しいですし、頼っていただけると頑張ろうという気持ちにもなります。
責任が大きい仕事だからこそ、その分やりがいも非常に大きいです。

オフの過ごし方

バスケットボール

私は小学生の時にバスケットボールを始めてから社会人になった今も続けています。現在は社会人チームに所属していて、仕事終わりにトレーニングや練習をしたり、休みの日には試合に出場したりしています。
バスケをするために頑張ろうと思えたり、プレーすることでリフレッシュ出来たりと自分の中ではバスケが1つのモチベーションになっています。
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