先輩社員の声

住宅事業部

大槻 宗行
MUNEYUKI OTSUKI

住宅事業部 プランナー
2006年入社(33歳)
広島国際大学
社会環境科学部 建築創造学科 卒業
京都府出身

ヨネダに決めた理由

決め手は“社長の考え方と、私自身が成長できそうな会社の雰囲気”

多くの会社をまわった中で唯一、最初から最後まで社長が出てきて、納得いくまで話をしてくれて、飾ることなく失敗の話とかをされていたのが衝撃だったのを覚えています。この会社のカラーみたいなものに惹かれて就職を決めました。社長の笑顔・考え方と私自身が成長できそうな会社の雰囲気が入社する決め手でした。

子供の頃の夢

まさか建築の世界で仕事するとは。

小さい頃から両親の影響で小学校の先生になりたいと思っていました。正直建築関係の仕事をするとは夢にも思っていませんでした。そうなるまでの感動の経緯!?は長くなりすぎる為書けません。
『ヒトに関わり、何かを残せるコトをしたい!』という思いが、今につながっています。

現在の目標

ヒトとヒトがツナガリ合える建築を目指しています。

建築物とヒトとのつながり、建築を媒体としたヒトとヒトとのつながり、ヒトの感じられる空間・コミュニティの媒体として建築、というのが設計する上でのテーマであり目標です。それに近づくとともにそこからまた新しいものを生み出すべく、今は1日1日に妥協せず頑張っています。

仕事上のエピソード

お客様の笑顔が見たい。

お客様が一生をかけた家造りには一切妥協は許されません、当然自分自身が納得いかないようなプランでは到底お客様に満足していただけません。それぞれのお客様にあわせたそこでの生活ストーリーを描きながら1つ1つの空間を設計することを心がけています。プランがカタチになり実際建物が完成したときのお客様の笑顔は毎回忘れられません。
モノ造りはホントにいいです。またこの仕事は多くの人と接する機会が多い為、人とのコミュニケーションの中で得るものもすごく多いです。

オフの過ごし方

とにかく体を動かします。

最近、通勤手段としてロードバイクを購入し、自転車通勤しています。みんなでサイクリングやイベントにも出ます。また、会社の仲間とバトミントンチームを結成し、週に1回体育館を借りて活動しています。趣味の充実が仕事の充実にも繋がっています。

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