
地域に根ざすヨネダ 地元密着×高性住宅
”未来の暮らし”
ヨネダは、ただ地元で家を建てるだけの工務店ではありません。創業76年の歴史と信頼、地域の資源を活かした設計、高性能住宅技術、そして長期にわたるサポートを通じて安心と価値を提供します。地域に根ざし、未来を見据えた家づくりをするヨネダだからこそ実現できる暮らしと地域をつなぐ住宅です。
1.歴史と信頼ー地域に根差した会社
ヨネダの「家づくりの精神」は誠実。お客様との対話を重視「納得のいかないものはすべてやり直す」という創業者の言葉を今も大切にしています。また、設計、施工、営業が一体となって打合せを重ねる体制をとっており、世界に一つだけの家をつくるというこだわりがあります。
2.高性能住宅の技術力
高性能住宅力も大きな柱です。ヨネダの「With」はZEH(ゼロエネルギー住宅)仕様で、断熱性、省エネ性に優れたエコで快適な住まいを実現。冷暖房コストの抑制と快適な住環境を両立させるだけでなく、環境負荷を低減する未来志向の家づくりです。
3.ワンストップ対応と長期アフターサポート
土地探しから設計、施工、メンテナンスまでを一貫して担える総合力を持っています。さらに、定期点検や保証にも力を入れており、60年という長期保証制度があるなど、住み始めてからも安心して頼れるパートナーとして地元の方々に選ばれています。
4.地域共生とサステナビリティ
地域との共生を大切にした家づくりもヨネダの特徴です。地元の職人や社員が地域の気候や風土を熟知して設計・施工しており、地域資源を活かした持続可能な住まいを提供しています。
スタッフコラム 広報 渕川智代

乾燥に負けない!「初冬のうるおい習慣」
朝晩の冷え込みが増し「そろそろ冬が始まるなぁ」と感じる季節。この時期に気になるのが“乾燥”です。肌だけでなく、実は体全体が水分不足になりやすく、風邪のリスクも上がります。今日は、秋~初冬を元気に過ごすための「うるおい習慣」をご紹介。
なぜ秋・冬は乾燥しやすいの?
1.気温が下がり空気中に含める水分量が一気に減る。
2.暖房を使い始め室内の湿度がさらに低下
3.汗をかかなくなり水分摂取量も減りがち
この3つが重なり体の調子が崩れやすくなります。
今日からできる「うるおい対策」
1.こまめに水分補給を:温かい白湯やハーブティーなど、体を冷やさない飲み方が◎
2.加湿器+換気で湿度40~60%に:ウイルスの繁殖を防ぐ最適ゾーンです
3.旬の食材で“内側から”保湿:レンコン、里芋、りんご、はちみつなど、粘膜の強化に役立つ食材が多く出回ります
4.軽い運動で血行を良くする:ウォーキングやストレッチで体温を上げると、肌のバリア機能もアップ
冬への準備
本格的な寒さが来る前に、乾燥対策を始めておくことで、風邪や肌トラブルを防ぐことができます。気温が下がり、空気が澄んで心地よい秋~初冬の季節、今年は「体のうるおい」を意識しながら健やかにお過ごしください。
建設中現場のご紹介

















