先輩社員の声

ヨネダリフォーム篠山店

東 明穂
AKIHO AZUMA

ヨネダリフォーム篠山店
リフォームアドバイザー
2016年入社(23歳)
立命館大学
理工学部 都市システム工学科 卒業
滋賀県出身

資格:
福祉住環境コーディネーター二級

ヨネダに決めた理由

直感?この会社なら自分は成長できる…!

とりあえず始めた就職活動。周囲が合同説明会やプレエントリー等と動き出した為、少し焦ってきていた私は何となく大阪であった合同説明会に参加してみることに。どこの会社も自社の自慢ばかりで似通って見えました。三社ほど話を聞かせてもらい、もう帰ろうかと思っていたら、ヨネダの方に声を掛けられました。その方と世間話をして、流れでヨネダのブースに行くことに。説明会ではヨネダ社員の暖かさを実感し、お客様を大切にされる会社だと興味を持ちました。説明会の途中で、先程私に話しかけて頂いた方はヨネダの社長という事が明らかに。社長ってこんなにも気軽に社員と話すの!?と驚き、会社よりも社長に興味を持つようになりました。そして、説明会、面接と段階を踏んでいく内に「絶対この会社に入りたい!」と思い、ヨネダの面接しか受けませんでした。ヨネダに決めた理由は業務内容もですが、何よりも社長や社員の人柄。この先輩方となら私は楽しく働ける、成長できる、と確信したからです。

子供の頃の夢

ありがちな。

建設業を志望されている方は、昔から物作りが好きだったという方が多いのではないでしょうか。しかし、私は特別物作りが好きだった訳ではありません。実際、一番嫌いな教科は図工と美術でした。子供の頃の夢は、ありがちな花屋さん、ケーキ屋さん、パン屋さん等。建設業の影なんてちっともありません(笑)しかし!某テレビ番組の大規模リフォームを見て、魔法のように変化する家に感動し、当時から「リフォーム」に関しては強い憧れを持っていたのかもしれません。

現在の目標

小さな事かもしれないけれど。

毎日が目まぐるしく終わっていく中で、一つ一つの現場で何か得る事を目標にしています。小さな事かもしれませんが、この積み重ねが将来的に活きてくると思うからです。先輩方に助けられ毎日を過ごしていますが、早く先輩方のようにお客様から信頼される営業をしていきたいと思っています!

仕事上のエピソード

謎の言葉が飛び交う中で。

大学では土木学科だった為、説明会で興味は持ったものの、リフォームや建築に関する知識は正直ほとんどありません。そんな私がリフォーム事業部に配属され、先輩の同行で現場を見させてもらったのですが、初めは先輩と職人さんの会話が全く理解できませんでした。今何て言ったの?略語?と、内心戸惑いまくりでした。最近は何とか話を理解出来るようになってきましたが、いざ自分の現場を持ってみると特に施工に関しては知識不足で分からない事の連続です。一つ一つの現場が本当に勉強になっています。自分なりに動いては失敗をし、失敗を恐れ先輩の言う通りにしか動けない事も多々あります。しかし、しんどいな〜と思う事も、リフォーム後のお客様の「ありがとう。」という言葉と笑顔で吹っ飛びます!頑張って良かったなと思える瞬間です。更に良い提案が出来るように、経験を積んで行きたいと思っています。

オフの過ごし方

大好きな先輩と…

私は篠山に配属されたので、大半が福知山にいる同期と会う機会は残念ながら多くはありません。ちなみに車も持っていないのであまり遠出もできません。しかし、仕事終わりや休みの日は先輩方にご飯に連れて行ってもらったり、お家に招待してもらったりと楽しく過ごしています!先輩方は面倒見が良く優しい人でいっぱいで、毎日お世話してもらっています(笑)

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