エコ住宅提案10年目のプラス

「北海道の家」が誕生して10年目を迎えました。
多くの皆様から「北海道の家」の暮らしにご満足頂いております。
これからも、たくさんの笑顔溢れる暮らしのご提供のために「北海道の家」の性能を十分に活かした子育て世代応援モデルとして、「北海道の家+」が誕生しました。

日々の暮らしの中で、親子のカカワリ・コミュニケ−ションはとても大切です。
家庭の中のコミュニケ−ションが子供の人間形成に深く関係しているのです。
家族のコミュニケ−ションで学ぶことがとても大切なのです。
きっとこの時間の深さがこの先の親子の関係を作っていくのではないでしょうか?
親子の関係を最良のモノにするために「家」そのものが果たす役割も大きいと思います。

家のどこにいても家族の気配を感じられる・会話が出来る、暮らしの中の家族のツナガリを大切に考えた住宅のご提案です。

北海道の家とは オーナー様の声

子育てスタッフ達が日常を通じて「家族のツナガリ」をカタチにしたポイント

家中がツナガル吹き抜け、どの部屋にいてもどこにいても、お互いの気配が感じられ、いつでもコミュニケ−ション
キッチンにいると1階全てが見渡せ、子供の様子を見ながらおしゃべりしながらのキッチンライフ
玄関横の土間スペ−ス、親子で物作りをしたり・・・
親子でアウトドアグッズのお手入れをしたり・・・
親子の絆を深める秘密基地
2階ホ−ルにオ−プン本棚子供自身が本を身近に感じ就寝前には好きな本を手にベッドへ・・・
親子で読書タイムを楽しむのを習慣に・・・
帰宅時には家族の顔を見て部屋へ、必ずお互いの顔を見て「ただいま」「おかえり」を・・・
子供のお友達には、必ずお互いの顔を見て「こんにちは」のある暮らし
ドアも取っ払ったオープンなワンル−ムの子供部屋
子供が部屋に居ても声が響き合い親も子も安心な子供部屋
子供の成長に合わせて必要に応じた子供部屋を