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	<title>ヨネダ社長ブログ｜住宅建築・リフォーム・土木建築（土建）・工場建築・太陽光発電は京都府の建設会社（株）ヨネダ（旧米田組）</title>
	<link>http://www.yonedagumi.com/blog</link>
	<description>土地活用・賃貸マンション経営のご提案から新築住宅・注文住宅などの住宅建築、さらに土建（土木施工・土木建設）の建設事業など、さまざまな住空間・住環境をご提案する京都府の建設会社（株）ヨネダ社長のブログ</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 07:29:35 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>春はあけぼの。</title>
		<description>
　

春はあけぼの。
　
　　　　　　　　　
やうやう白くなりゆく山際、少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
　
　
　



夏は夜。
　

月の頃はさらなり。

闇もなほ、蛍のおほく飛びちがひたる。

また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光りて行くもをかし。

雨など降るもをかし・・・・


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（枕草子：清少納言）




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		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6921</link>
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	<item>
		<title>立春大吉</title>
		<description>

払暁、机に向かいて半紙に墨で「立春大吉口（くちへん）急急如律令」のお札を作る。
　
春がやってきた。
　

　
　
　
春立つと古き言葉の韻（ひびき）よし
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　後藤夜半
　
 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6912</link>
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	<item>
		<title>秘密兵器</title>
		<description>

土曜日曜とリフォーム・住宅部のお客様感謝祭を本社で行いました。

すっきりとしない天気でしたが、2日間で１７７組のお客様にご来場いただきました。

本当に有難うございました。
　
　

リフォーム部のＴ君の今回の秘密兵器は「空中を泳ぐ魚」でありました。



ヘリウムガスで空中に浮き、リモコンで尾びれを左右に振りながら前に進みます。重心をリモコンで前後に移動することが出来ます。
　
T君の目論見どおり・・・、

初日、子供たちの注目の的になりました。

2日目の朝、Ｔ君は何を思ったか・・・・・？魚釣りのテグスをつけて、外に散歩に連れて行こうとしました。気まぐれな尾びれの一かきで大空に舞い上がってしまいました。
　

　
何時までも何時までも南の空を呆然と見上げるＴ君でありました。（ちなみにＴ君は徳島の漁師の家系です。）
　


午後から「空中を泳ぐ魚」との邂逅を楽しみにＴ君の愛児がやってきましたが、・・・・申し訳ないことになってしまいました。。

家に帰ったＴ君に愛児が「オトトオトト・・・。」と言って手を魚の形にしたそうです・・・。
　
　

　
 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6887</link>
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	<item>
		<title>素直な心</title>
		<description>
　
組内の新年会がありました。

８人ほどで盛り上がり仲良く飲みました。

ご近所の松下電器産業グループのOBさんが、

「松下には幸之助翁の『素直な心になりましょう』の言葉しか残っていない・・・。」

と話されました。
　
　

丁度、当日昼間大阪で新卒予定者の会社説明会があり、簡単な試験中、たまたま手帳の中に貼り付けた「素直な心になりましょう」の文章を読んでおりました。
　

　
ひとつの言葉が残っているって・・・・素晴らしいですね。
　
初めに御言葉ありき・・・ですね。



　
　



「素直な心になりましょう
　
素直な心はあなたを強く聡明にいたします。お互いが素直な心で人生を歩み、日々の活動を営んでいくところから、万物の王者として偉大な人間の本質があらわれ、共同生活の向上、一人ひとりより豊かな幸せももたらされてくると思います。
　
素直な心とは、なにものにもとらわれることなく、物事の真実を見る心です。私心、私利私欲にもとらわれず、物事のありのままを見、物事の実相を明らかに見る心です。そして、広い寛容の心、他にも耳を傾ける態度にも通じる心です。
　
お互いが素直な心になれば、物事の実相に従って、何が正しいか、何をなすべきかということを正しく把握することも出来るようになると思います。したがって、一切の物事がスムーズに運び、常に和やかな明るい姿を保ちつつ、日に新たな好ましい成果を生み出すといった姿ももたらされてくるでしょう。
　
もしも素直な心がなかったならば、それぞれがとらわれの心をもつために衆知も集まりにくいと思います。また感情や私心にとらわれて独善に陥りがちとなって、そこに様々のムダや非能率、争いの姿を生じさせる事にもなりましょう。そこには物事の進歩向上もみられませんし、お互い一人ひとりの幸せをそこなうことにもなりかねません。
　
ですからお互いにこの素直な心を養い高めていくことがきわめて大切です。そのためには、まずこの素直な心になることを強く願うとともに、素直な心になるためのあらゆる工夫、実践を心がけて行ってゆくことが肝要だと思います。
　
お互いに素直な心になりましょう。素直な心はあなたを強く正しく聡明にし、よき社会をもたらし、一人ひとりの幸せを生み高めていくでありましょう。
　
松下幸之助」
　



 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6870</link>
			</item>
	<item>
		<title>初打ち。</title>
		<description>

日曜日の朝、魚は頭が軽いことに気づきました。（煮干しで出汁をとっています。）

記念にﾊﾟチリ。
　
　
　
午後、久々にテニス練習に出かける。

「米田さん、初打ち？」

恐る恐る始動・・・。

マッチ練習に入る。
　
　
結構何とかなる。

思わず

「お~！！」

「おちょ~！！」

の声が派手にでる。

相手からも

「気合だ！！気合だ！！」

の合いの手（笑）
　
　
家内が、

「隣のコートは、柔道やっとんのか？」
　
　













 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6860</link>
			</item>
	<item>
		<title>シーハイル！</title>
		<description>

昨日、思い立って奥神鍋に一人でナイタースキーに行ってきました。

正月の子供たちとの賑やかな親戚廻りも終え、思いのほか早く自宅に帰りました。
　
　
夕刻スキー場に着き、一本だけ滑りました。

即、リフトが休止となり、１８００まで圧雪車でコース整備。
　
　
パックされたバーンを高速で滑り降りるのは、あ~~楽しｗ

　
シーハイル！！　

　
　


　　
スキー♪

山は白銀（しろがね）　朝日を浴びて、
すべるスキーの風切る速さ。
飛ぶは粉雪（こゆき）か　舞い立つ霧か。
お　お　お　この身もかけるよ　かける。

真一文字（まいちもんじ）に　身をおどらせて、
さっと飛び越す飛鳥（ひちょう）の翼。
ぐんとせまるは、ふもとか　谷か。
お　お　お　たのしや　手練（しゅれん）の飛躍（ひやく）。

風をつんざき、左へ、右へ、
飛べは、おどれば、流れる斜面。
空はみどりよ　大地は白よ。
お　お　お　あの丘われらを招く。 

（時雨音羽作詞・平井康三郎作曲）

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		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6828</link>
			</item>
	<item>
		<title>明けましておめでとうございます。</title>
		<description>(photograph by Akiko)

明けましておめでとうございます。

輝かしい新年をお迎えのことと存じます。

皆様にとって素晴らしい年になりますことをお祈りいたします。

今年も一年よろしくお願いいたします。
　
　
　
　
さて、・・・大晦日に「高橋是清自伝」を読了しました。



巷間、日露戦争時の英国等（米・独・仏）での日本国の債券の発行で、綱渡り的に戦費調達を成功させた功労者、昭和11年の２．２６事件で大蔵大臣として青年将校に襲われ死去した人物として有名です。

先日の「坂の上の雲」で西田俊行扮する高橋是清翁が戦費調達でロンドンの安宿に泊まっているところが映し出されていました。正岡子規・秋山真之が通った共立学校の英語教師も高橋翁はしています。

先祖は江戸幕府の襖絵師の流れをくみ、縷々事情があり仙台藩の高橋家に養子に出される。養祖母のもと、江戸の愛宕下の仙台藩屋敷で過ごす。（愛宕下はNHKのテレビ塔があったところです。東京時代歩いてみますと、喧騒から離れ、ひっそりとしもた屋が並んでおり、燈刻、裸電球をみて感じ入ったことがあります。）

寺小姓もなるが、仙台藩の気鋭の留守居役大童の薦めにより、英仏の学問をやるものが必要とのことで、仙台屋敷の６０軒余り足軽の子弟から鈴木とともに横浜に派遣される。

大童は、時勢に目覚めた人で、盛んに福沢諭吉と交遊し洋式の足軽訓練などを取り入れた。

横浜に行き、「ドクトル・ヘボン」夫人に英学を習うも、火事で焼け出され、外国の銀行の給仕になるが、勉学の見込みがなく鼠を焼いて食べたり、悪戯をしていた。外国の捕鯨船のボーイとして洋行を企てる。

丁度その折、勝安房守（海舟）の息子が洋行することになり、仙台藩からも同行の話があり、高橋も加えられる。

１４歳と若いため、日本に進出していた商人の実家に預けられることとなる。しかしながら行って見ると、使用人としての人身売買契約になっており、家庭労働者や牧夫となりながら流浪を重ねる。その折さかんに主人に反抗を重ねる。当時桑港（サンフランシスコ）に進出していた日本人の助けもあり契約を解除し、いったん日本に戻る。

１５歳で帰国後森有礼の書生となり、大学南校で教鞭をとる。越前藩の生徒を助ける為、二百五十両を融通するもその縁で御茶屋遊びを覚え放蕩の生活を送り、大学南校を辞職。お茶屋の手伝いなどをするが、唐津藩で洋学校の教師の話があり、唐津へ渡り活躍す。唐津時代「日本外史」など漢学を学ぶ。

その後、大蔵省から郵便の事務を作るため、翻訳の要請があり出仕する。その後行き違いから「免職辞令」の受け取りを拒否し辞職。開成学校（大学南校）の生徒となる。外国新聞・膝栗毛などを翻訳し売り歩く。

その後開成学校の教授として活躍、転じて東京英語学校で教鞭をとる。吉原通いの校長に辞職を迫り、同時に退職。（当時の気風ですね。）

養牧業や株式の仲買店をやるが失敗し、再度出来たばかりの農商務省へ出仕。ヘボン博士編纂の辞書の版権を守る問題に興味を持った縁で専売特許所長となる。当時は国内では発明の保護や商標の概念がなく、暖簾と混同される有様であった。

その後、欧米視察の旅に出る。（米英仏独）帰国後、ペルー銀山の投資話が起こり、官を辞職しペルーに赴くも失敗に終わる。落剥した時代をすごす。

その後当時の日銀総裁の引きで、実業界に転進。（日銀も実業界の扱い）日銀で下積み（日銀建築事務主任。かつての教え子辰野金吾が技術部の監督）を経て、正金銀行（外為銀行。東京銀行の前身とされる。）馬関（下関）支店支配人・正金銀行副頭取として活躍す。

その後日本銀行副頭取そして日露戦争勃発に伴い、政府より特派財務委員に任命され欧米での次々の戦費調達に成功する。
　
　

感じたことは

１．「まことに小さな国が開花期を迎えようとしている・・。」とテレビ番組の「坂の上の雲」でナレーションが入りますが、日露戦争当時、日本の外貨準備？は誠に僅か。日清戦争の軍費から想定して、軍費総額に1/3が海外に流出。軍費見積もり４億5千万円のうち、1億5千万円が海外軍需品等の購入費。当時の日本銀行所有の正貨余力が5千2百万円。戦争に勝っても軍隊の撤退費用に公債を海外で矢継ぎ早に発行しなければならないほどの財政状態。（露国から賠償金を得ていない。）

　発行の担保は関税収入・煙草専売公益・鉄道収益を当てようとする。外貨流出を防ぐため、船積み前の輸入品に対して解約させて外貨の流出を抑えようと考えるが、却って信用を失墜し、外債募集の妨げとなると苦慮。また、発行引受銀行も最初は英米銀行その後独銀行、仏銀行が加わる。後には英仏のロスチャイルド家も加わる。その都度各国への配慮、先の発行銀行への説明。仏に於いては露国との同盟関係が有り、念頭入れた準備。

２．当時の日本人の向学心、貪欲に海外に学ぼうとする気風。

３．波乱万丈の高橋翁の前半生だが、「情緒の安定」が感じられる。特許庁時代の海外調査や日銀時代の海外公債の発行調査及び発行にもその都度その都度海外の相手との信頼関係が活きていく。やはり大事をなすには「情緒の安定」が大事。

４．戦後、安全保障等米国の傘下にあると言われる我が国だが、当時は独立国として必死に先人達が知恵を絞り国を守ろうとした。

　二年前に読んだ「福翁自伝」もとても楽しんで読みました。「こんな近代人が幕末の日本にいたのか。」と感じ入りました。特に大阪の適塾（緒方洪庵の私塾）の塾頭時代のエピソードは抱腹絶倒の一言。「高橋是清自伝」はそれに匹敵する本です。

当時の時代や気風がとても興味深く伝わってきます。

　




 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6793</link>
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	<item>
		<title>シクラメン</title>
		<description>

小雪の早朝のシクラメン。

外は寒い中で、部屋の中が暖かく少し華やいで感じる。

陰陽の妙。
　
　
　



「仮令、怒れる風体にせん時は、柔かなる心を忘るべからず。これいかに怒るとも、荒かるまじきてだてなり。怒れるに、柔かなる心を持つこと、めづらしきことわりなり。また、幽玄の物真似に、強きことわりを忘るべからず。これ、一切、舞・はたらき・ものまね、あらゆることに住せぬことわりなり。また、身をつかふうちにも、心根あるべし。身を強く動かすときは、足踏をぬすむべし。足を強く踏むときは、身をばしづかに持つべし。これは、筆に見えがたし。相対しての口伝なり。 」　
　　　　　（風姿花伝　別紙口伝　世阿弥）

　 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6784</link>
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	<item>
		<title>う～ん？？</title>
		<description>本を読んでいる最中に「う～ん・・・？？」と考え込む。

本は「日本開国　　アメリカがペリー艦隊を派遣した本当の理由」渡辺惣樹著です。



「１０　富士は見えたか

迎える富士

　日本をしばらく離れて暮らしていると、帰国の機内から富士の姿が見えてくるとほっとします。見慣れたはずの富士・・・・

　何日もかかった船旅の時代では、この感情はなおさらだったでしょう。旅人が海上から山の頂を目にする距離を計算する便利な公式があります。

（√H＋√ｈ）×２．０８３＝M

　H＝山の高さ　ｈ＝旅人の目の高さ　M＝山の頂が見え始める距離です。単位はＨとｈはメートル、Ｍが海里（約１．８５ｋｍ）です。

　船上に立つ旅人の目の位置の高さを１０メートルとすれば、

（√３７７６＋√１０）×２．０８３×１．８５＝２４９

となります。富士山からおよそ２５０キロメートル圏内に入ると、その頂が姿を現し始めます。」
　

・・・早速簡単な絵を描いて公式を理解しようとする・・・。。

・・・理解出来ない？？
　
　
　
ずーっと気になる。
　
　

数日後、インターネットを使って解き方を探す・・。

簡単な考え方が書いてありました。

ピタゴラスの定理を使って

（地球の半径＋富士山の高さ）２乗＝地球の半径２乗＋富士山からの距離Ｘの２乗

だそうです。地球の半径＝６，４００ｋｍとします。富士山の高さ＝３７７６ｍ。富士山からの距離＝Ｘ。

（６４００＋３．７７６）２乗＝（６４００）２乗＋Ｘの２乗

Ｘ＝√（６４０３．７７６の２乗－６４００の２乗）

Ｘ＝２２０ＫＭ

・・・ちょっと胸のつかえがおりましたｗ



ちなみに身長１５０ＣＭの人が水平線を見える距離は４ＫＭだそうです。

私が計算すると、３．２４ＫＭの答えが出てきました。
　
　
・・・妙な事が気になります（笑）





　 </description>
		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6763</link>
			</item>
	<item>
		<title>抒情（じょじょう）歌</title>
		<description>

高校のスキー部の恩師より手紙を頂く。

現在は関東の某市で小学校の特別支援学級のアドバイサーをしておられます。

夏休みは小学校で泳げない子供に水泳を教えたりされています。（写真が週刊誌に載りました。）
　
　
趣味がマウスピースのような小さなハーモニカでいろいろな曲をひかれることです。

手紙の中に「第9回ミニミニ・コンサート」さくら組（ごっち押し付けコンサート）なるものが同封されていました。

その中に
　

「しかられて・日本の抒情歌」

にほんで、もっともよくうたわれているうたです

浜千鳥とともに、日本を代表する抒情歌・民謡を思わせる旋律・・・

　
　
とありました。

私も「浜千鳥」という歌がとても好きです。

唱歌で「花」という歌も好きです。
　


恩師も同じ好みで思わず微笑ました。
　
　
　
浜千鳥   

    　
    青い月夜の　浜辺には
    親を探して　鳴く鳥が
    波の国から　生まれでる
    濡（ぬ）れたつばさの　銀の色
    　
    夜鳴く鳥の　悲しさは
    親を尋ねて　海こえて
    月夜の国へ　消えてゆく
    銀のつばさの　浜千鳥

　
作詞者　鹿島鳴秋 　　作曲者　弘田龍太郎



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		<link>http://www.yonedagumi.com/blog/archives/6746</link>
			</item>
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